よくある質問

今お住まいのお宅に、こんな疑問やお悩みはありませんか?
私たちがお役に立てる事例ケースをご紹介します。

Q01 今の間取りを変更して、もっと使い勝手をよくしたいのですが。
A 今の生活スタイルに最適なプランを一級建築士がご提案します。 家族全員で過ごす為の住まいは部屋が細かく分割されたりしています。今後の生活スタイルを見据えながらゆったりとした使い勝手のよいプランをご提案します。
Q02 改築したいけど、何から手を付けたらよいですか?
A まずはどこに不満、不安があるかをご家族で共有してください。 どこからスタートしてよいかわかりませんよね。まずは、今の住まいの不満や不安をご家族で共有してみてください。その共有したことを、お気軽にお問い合わせいただければ、我々プロがアドバイスさせていただきます。
Q03 孫が来た時に使える部屋がほしいです。
A 今後の住まい方を考えて、2階を子世帯の為の宿泊場所として整えることがオススメです。 今後の生活を考えますと、上り下りが大変な階段のない1階で生活が完結することが重要です。2階については、ご自身ではなく、子世帯が遊びに来た時に宿泊できるような部屋として整備しておくとよいでしょう。
Q04 使っていない部屋を趣味のアトリエなどにしたいのですが…
A 今後を充実した生活にする為には、趣味の場所をつくることは大賛成です。 趣味の場所をつくることは、これからの生活にハリを与える意味でオススメします。その趣味に合わせて必要になる、内部の仕様や機器の配置によって、住まい同様に、最適なカタチを一緒に考えていきます。
Q05 地震が来たときに家がどうなるか心配です。
A 改修の範囲にもよりますが、耐震診断、耐震補強も取り入れることはできます。 耐震補強をする為には、大きな範囲での改修が必要となりますが、この不安を解消することが優先であれば、耐震診断、耐震補強を実施することはできます。
Q06 なぜ日進近郊しか対応してくれないのですか?
A 我々を育ててくれた地元の方々へ貢献したいことと、完成後に迅速な対応をする為です。 我々チームは、日進で生まれ育っています。地元日進の方々へ、我々が関わることで、よりよい生活をしていただきたいと考えています。また、家は、完成して終わりではなく、そこからスタートとなります。そのアフターフォローを迅速に行う為には、この範囲が最適だと考えています。
Q07 冬はとても寒い家なのですが、なんとかできますか?
A 断熱や気密をすることで、強烈な寒さを和らげることができます。 昭和55年以前に建てられた住まいでは、断熱や気密がほとんど無いため、室内の温度が外の温度と同じくらいなってしまいます。最近の新築住宅レベルの断熱、気密性能を持たせることで、厳しい冬の寒さはおどろくほど軽減されます。
Q08 リフォームがよいのか、建て替えがよいのかわかりません。
A 今の住まいを生かす方針で進めながら、建て替えした場合と比較して決定できます。 今の住まいを生かすのか、建て替えなのかはご予算にもよりますが、一般的にリフォーム(リノベーション)の方が骨組みを生かす分、安くできます。劣化状況にもよりますが、今の住まいを生かす方向で進めて、建て替えするコストまで近くなりましたら、建て替えも視野に入れて比較して決定できます。新築工事もたくさんやっているチームだからこそできるんですよ。
Q09 ほかのリフォーム屋さんと何が違いますか?
A 新築の工事ができる経験と技術力、家づくり専門の一級建築士による提案力が違います。 部分的なリフォームであれば、建築の知識や経験がなくてもできてしまいますが、範囲が広くなると、そういう訳にはいきません。新築工事の知識と経験が必要です。また、表面的な仕上げの変更ではなく、ライフスタイルを見据えた間取りの提案は、なかなか他ではできません。
Q10 予算の範囲で相談にのってもらえますか?
A ご予算はとても重要です。予算とご要望のバランスをみて、ご提案いたします。 ご予算は、とても重用視しています。ご予算に合わせて、改修範囲を限定したり断熱材や仕上材の選定を調整することで、ご予算の範囲内で、快適、安心な住まいをご提案します。